2019年01月03日

狂躁亭超短信・ ドンピシャ?


おととひの世界様情報です。

狂躁亭超短信・ ドンピシャ?1901032114


2019/01/03 21:22


18時10分
熊本マグニチュード5震度6弱

18時11分
月と木星が最接近 いて座

ドンピシャと言えば言える

しかも今日14時20分
地球が近日点通過の日だったんだ

太陽と地球の距離が一年でもっとも縮まる日

そして月と木星が最接近

これは天球上でだけど

もうすぐ新月だった よね
1月6日 部分日食
1月21日 皆既月食

前の熊本の地震みたいに
本震がこれからということも

ただ今回の地震
震源が浅くてしかも規模は小さい

なのに 局所的に
震度6弱のところがあった

不思議な地震だね


http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=karajanopoulos1908&articleId=12430445022&frm_src=article_articleList


天下泰平様情報です。

明日(1/3)は太陽が最も地球へ近づく日「地球近日点」

2019/01/02 15:58


さて、新年早々みなさん体調は大丈夫でしょうか?

食べ過ぎ、飲み過ぎでバタンキューしている人もいるかもしれませんが、それとは別で

「頭が重い」
「熱っぽい」
「腰に力が入らない」
「全身がダルい」
などなど、イマイチ本調子でない方も少なからずいるのではないでしょうか。

その1つの理由は、明日3日に迫っている「地球近日点(Earth Near)」が関係しているかもしれません。

地球は、太陽のまわりを楕円形にまわっているため、年間でも太陽に最も近い日(地球近日点)と最も遠い日(地球遠日点)があります。

明日1月3日は、1年の中で地球が太陽に最も近づく時。
最も近づき、そして次は離れる動きをすることから、振り子現象で地球自体が大きく揺さぶられ、地球の地殻も動きやすいと言われています。

2009年1月4日
インドネシアのニューギニア島 M7.6
2010年1月4日 太平洋のソロモン諸島 M7.0
2011年1月1日 南米のサンチアサンエステロ M7.0 1月3日にチリ南米西部 M7.1
2012年1月1日 日本の鳥島近海 M7.0
2013年1月5日 アラスカ M7.5
2017年1月4日 南太平洋 フィジー諸島南方 M7.2
2017年1月10日 インドネシア付近セレベス海 M7.2
2018年1月10日 中米 ホンジュラス北方M7.6

その影響もあってか、毎年1月上旬は、世界各地でM7を超える大きな地震が起こりやすくなっています。

宇宙から地球へ届くモノポール(磁気エネルギー)量によって地震の発生や火山の噴火を予測するシャク暦を見ると、1月は明日3日、6日の新月の部分日食、そして8日から月末までトリガー日(▲)が、合計19日もあります。

1ヶ月の3分の2が、地震や噴火に要注意の日となっており、それだけ地球に磁気エネルギーが多く到達しているので、地球と相似になっている人間もまたエネルギーバランスが崩れやすいタイミングとなっております。

無理せず、身体をゆっくり休めたり、宇宙のリズムに沿って生活スタイルも整えると、受ける影響も軽減されるかもしれません。


〜後略〜


http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=pure-tenkataihei&articleId=12430169010&frm_src=article_articleList


情報感謝。






Posted by キ-ス・ジャレッ子 at 22:01