2018年11月20日

測量船「明洋」が「南海トラフ震源域」へと向かった


清洲のブログ様情報です。


2018/11/20 00:36


海底の地殻変動を観測とは、別目的で南海トラフトの震源地へ行く?

 深海掘削船「ちきゆう」に続いて、測量船「明洋」が「南海トラフト震源域」へと向かったが、その理由が理由に成らない・・・。
 何かを「ちきゆう」に運んでいくというのが妥当であろう。
 その何かとは・・・・。


☆南海トラフ測量船が出発 海底の地殻変動を観測

株式会社フジテレビジョン

南海トラフ巨大地震などに備えて、海底の地殻変動を観測する海上保安庁の測量船が、18日、出発した。

18日午後、東京・台場を出発したのは、海上保安庁の測量船「明洋」。
「明洋」は、船の底から、海底に設置されている観測点に向けて音波を出し、海底のわずかな変動を測ることで、地震を引き起こす地殻のひずみなどを調べる狙いがある。

観測点は、南海トラフ沿いの海底15カ所に設置されているほか、海底のさらに深い地点でも、変動を測ることができるようになっている。
海保では、南海トラフ巨大地震に備えて、観測点をさらに8カ所増設する方針で、全ての想定震源域をカバーできる体制を作りたいとしている。
以上


 海底の監視装置は、北海道から沖縄まで網の目のように地震観測装置が敷き詰められていますので、船が通ろうが潜水艦が通ろうが全てをチェック監視することが出来ますというのにわざわざ「海上保安庁の測量船」が、出ていくこともありません!!

海底ケープ―ル網
地震計
自律地震計
自律地震計内臓機雷

海底ケーブル
海底地震計群

 これだけの海底施設が至る所に敷設されていますので、観測船の必要はありません!!

 つまり、測量船「明洋」が「南海トラフト震源域」へと向かったが、その理由が理由に成らない理由であるから、何かの秘密工作をするために派遣されたという事なのです・・・・。

 まさか「指向性の核爆弾」とは言いませんが・・・・。

 要注意です!!


http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=zeusu69&articleId=12420247517&frm_src=article_articleList



情報感謝。





Posted by キ-ス・ジャレッ子 at 12:59