2018年09月21日

狂躁亭日乘・恐怖の男


おととひの世界様情報です。

2018/09/21 09:09

狂躁亭日乘・恐怖の男1809210850



『 恐怖の男・安倍氏は、男に生まれながら男人形として、日本の名で世界を渡り歩くでしょう。
「 はい、わかりました」

この言葉をためらわず言える政治家は生き、少しでも躊躇した政治家に、いい役が回ることはありません』

『その人こそ、わが国が戦争という言葉を身近に感じる流れを作る人物であり、操り人形です』

『政治家たちのランクを、国民一人一人が見極め、日本の国のために命を捧げられるほどの人間選びをしなければ 、草も口にできなくなります 』
『宇宙からの大予言 ‐
迫り来る今世紀最大の恐怖に備えよ』
松原照子著 現代書林
1986年12月刊行 実売は 87年1月



これご存じない方のために
申し述べておくと
元々820円か
そこらだったと思うんですけど
現在ネット市場と言うか
オークション市場では2万円以上?
もっとかもしれませんぜ

まだ中曽根康弘内閣が続いている頃
その後の政治家がどうなるか
ということまで
この松原さんって方
ネットでは有名人ですから
そっち参照していただくとして

もうかれこれ30年以上前の本です
中曽根以後の政治家についても
あれこれ言っておられ
その末尾のところで
この謎の文言が出てくるんですよ

当時まだ安倍晋太郎さん
バリバリ現役でした
次期総理候補の一人でもありました
ポスト 中曽根には3人が並び立った
竹下登・ 安倍晋太郎 そして宮沢喜一
ようやく昭和の終わりが見えてきた頃
そして 中曽根さんの天の声でもって 竹下登さんに決まる
数の論理から言えば
竹下派以外ありえなかったんですけどね
宮沢さんは最後まで
自己評価が高すぎる人で
自分以外ないだろうと
思っていたみたい
中曽根裁定が降った後

この間亡くなった
樹木希林さんが昔
『寺内貫太郎一家』でやっていた
ちょっと頭のイカれたババア
おきん婆さんでしたっけ?
みたいな顔してボロボロ泣いていたのが
印象的でしたけど

松原照子さん
もう70歳超えておられ
今でも盛んに講演活動
予言もなさってますけど
さきの北海道の地震
1年前でしたか2年前でしたか
地名もはっきり
このあたりなんだけど
とおっしゃってましたね
あと東日本大震災
後から書き換えたんじゃないか?
とかあれこれ言われましたけれども結局のところ
それなりの検証が入って
事前の予言だったことが
明らかになっている
こういう人は馬鹿にしてはいけませんよ
この『恐怖の男・安倍氏』というのは 安倍晋太郎氏のことではありませんでしたよね

どう考えたって今の人ですよ



〜中略〜


誰が予想しました?
こんなこと?
松原照子さんだけですよ

男人形として
日本の名で世界を渡り歩く
はいわかりましたと言う
はいわかりましたと言って
ポンポンお金ばらまいてるわけですよ
ドンピシャじゃないですか

しかも憲法改正までやろうとして
戦争を身近に
これまたドンピシャですよ
ということはつまり

次に来るのは 草 も食べられなくなる
水道利権を外資に売り渡し
しかも 種子法を事実上撤廃
アメリカ農業産業に
どうやら我々は遠くない将来
泥水すすり草を食み
昔の軍歌みたいな
暮らしになるのかもしれませんな



http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=karajanopoulos1908&articleId=12406468933&frm_src=article_articleList



情報感謝。





Posted by キ-ス・ジャレッ子 at 09:59