2019年06月30日

上田晋也が『サタデージャーナル』最終回で語った「当たり前が言えない世の中」の意味!


上田晋也が『サタデージャーナル』最終回で語った「当たり前が言えない世の中」の意味! 政権を批判してきた番組に何が起きたのか
芸能・エンタメ
2019.06.30 03:10|編集部
安倍政権批判に踏み込んできた数少ない番組『上田晋也のサタデージャーナル』(TBS)が昨日、最終回を迎えた。 司会のくりぃむしちゅー上田晋也は、 カメラを見据えて1分以上にわたって視聴者に語りかけたが、その内容はやはり、閉塞するメディア、政権批判に対して圧力がかかる不健全な言論状況への警告だった。
「あくまで私個人の考えになりますけれども、いま世界が良い方向に向かっているとは残念ながら私には思えません。よりよい世の中にするために、いままで以上に、一人ひとりが問題意識をもち、考え、そして行動に移す。これが非常に重要な時代ではないかなあと思います。
 そして、今後生まれてくる子どもたちに『いい時代に生まれてきたね』と言える世の中をつくる使命があると思っています。
 私はこの番組において、いつもごくごく当たり前のことを言ってきたつもりです。しかしながら、一方で、その当たり前のことを言いづらい世の中になりつつあるのではないかなと。危惧する部分もあります。もしそうであるとするならば、それは健全な世の中とは言えないのではないでしょうか」
 言っておくが、上田はよくあるような“安全地帯からの綺麗事”を口にしたわけではない。まさに“自身の体験”から出た言葉だった。
 安倍政権からテレビ局への圧力によって、ニュース番組から政権批判がどんどん消え、政権を忖度するタレントばかりがMCやコメンテーターに起用されているなかで、この番組の上田晋也だけは売れっこ芸人でありながら、真っ向から安倍政権批判に踏み込んできたからだ。
 たとえば、2018年、西日本豪雨のさなかに安倍首相はじめ政権幹部を含む自民党の面々が「赤坂自民党」と称する宴会を開いて、どんちゃん騒ぎを繰り広げた際は、上田はこうコメントしている。
「先日の大阪の地震のときもね、安倍総理と岸田さんお食事会してらしたわけでしょ。で、今回のコレでしょ。僕はね、以前、えひめ丸の事故のとき、森喜朗首相がゴルフやってて退陣まで追い込まれたじゃないですか。僕はまったく同レベルの話だと思うんですよ」(2018年7月14日放送)
 えひめ丸の事故というのは、2001年2月、愛媛県立宇和島水産高等学校の漁業練習船えひめ丸がアメリカ海軍の原子力潜水艦グリーンビルと衝突して沈没。えひめ丸に乗っていた高校生ら9名が死亡したが、森喜朗首相(当時)は事故の連絡を受けたにもかかわらず、休暇中に訪れていたゴルフ場から動かなかったことで猛批判を浴び、退陣に追い込まれた。
 上田は国民の命が危険に晒されているのにも関わらず、自民党の仲間内で宴会を優先させる安倍首相の姿勢はこのときの森首相と同じ、つまり、安倍首相の行為も退陣に値すると批判したのだ。この間、さまざまな評論家やコメンテーターたちが「赤坂自民亭」についてコメントした。しかし、『報道ステーション』や『NEWS23』などを含めても、ここまで踏み込んで正論を吐いたのは、上田ひとりだけだった。
上田晋也「安倍総理の風刺がダメなら総理が吉本新喜劇に出るのはどうなの」
 また、2019年3月、辺野古新基地建設「反対7割」という結果が出た沖縄県民投票の結果についても、ほかのテレビが論評を放棄するなか、上田は安倍首相批判にまで踏み込んだ。
「沖縄の基地問題なんて言ったりもしますけれど、これは日本の基地問題ですからね、そもそも」
「沖縄の県民投票。『この結果を真摯に受け止める』と安倍総理はコメントしたわけなんですけれども、政府の対応はまるで真逆と言いましょうか、真摯に受け止めるっていうのは、無視することなのかなと思ってしまいそうな対応なんですけれども」(2019年3月2日放送)
 また、岩屋毅防衛相が「沖縄には沖縄の民主主義があり、しかし、国には国の民主主義がある」と発言したが、これについても、上田は「日本全体の防衛を見るべき人の発言なのか」と批判。さらにはメディアの責任にも言及したうえで、こうコーナーを閉めくくった。
「沖縄の方々がひとつの答えを出しました。今度は沖縄以外の人たちが、日本の基地問題というのはどうあるべきなのか、そして、沖縄の民意に寄り添うには自分たちに何ができるのかを考える番だと思います。沖縄の民意に政府が寄り添う姿勢、いっさい見せません。沖縄の声を沖縄以外の人たちが考えることによって日本の声になり、それが大きな声になれば、政府の対応を変えることも可能ではないかと思うのですが、いかがでしょうか」(2019年3月2日放送)
 こうした上田の発言はとりわけ過激というわけではなく、最終回で上田自身が語っていたように「ごく当たり前」の発言にすぎない。しかし、こうした発言を知ったネトウヨや安倍応援団は怒り狂い、上田に対して「反日」と攻撃を開始。TBSにも抗議が寄せられるようになった。
 だが、上田も『サタデージャーナル』という番組自体もまったくひるまなかった。6月8日の放送回では、「芸能人の政治的発言」をテーマにして、「封じ込められているのは『政治的発言』ではなく『政権批判』である」という、テレビはおろか、新聞や週刊誌ですらほとんど指摘できていない構造に踏み込んだのである。
 番組ではまず、アメリカではハリウッドのスターたちが積極的に政治発言をしている一方で、日本では芸能人が政治的発言すると、必ず批判が集まるということが指摘されるのだが、上田は根本的な疑問を呈する。
「なんで最近芸能人が政治的発言をしちゃいけないって言われ出したのかも、そもそもがよくわからないんですよ。別に民主党政権のときだっていっぱい言ってたし、その前の麻生政権、福田政権、その前の安倍政権のときも言ってた。でも、そのときの安倍政権って別にこんな空気はなかったですよね」
 つまり、上田は「芸能人は政治的発言するな」という風潮が、「日本では」ということではなく、「第二次安倍政権下」特有のものであると、安倍政権下の異様な言論状況を喝破したのだ。
 これを受けて、コメンテーターの鴻上尚史が「政治的発言が問題なんじゃなくて、実はよく見ると、政権を批判してるっていうか、反体制側の人たちが問題になっているわけで。要は、首相と一緒に飯食ってるのは誰も炎上してないわけですよ」と指摘。さらに昨年5月、安倍政権を風刺した『笑点』が炎上したことが紹介されると、上田は「え~! 大喜利にまで(文句を)言い始めたの!?」としたうえで、こう鋭い切りかえしを行ったのだ。
「『笑点』で『安倍晋三です』と(風刺を)語るのはけしからんと言うんだったら、安倍総理自身が吉本新喜劇に出るのはどうなのって僕は思いますね。
 すべての地上波のニュース番組、ワイドショーのなかで、政権からの圧力や安倍応援団の攻撃を恐れずにここまで真っ当なコメントをしていたのは、ほぼ唯一、上田だけと言ってもいいだろう。
『サタデージャーナル』の後番組MCには「安倍政権元厚労相の娘」が起用
 だが、この『サタデージャーナル』について、TBSが突然、6月いっぱいでの終了を決定。『まるっとサタデー』なる新番組をスタートさせることを発表された。新番組の出演者には上田の名前はなく、スタッフもかなり入れ替えられていた。TBS関係者が番組の裏側についてこう語る。
「上層部から現場への説明では、経費節減のためのリニューアル、ギャラの高い芸能人から局アナに切り替えた、ということだったようですが、それだけとは思えない。背景には上田さんらの果敢な安倍政権批判に視聴者からいろいろ抗議が来ていることもあったと思いますよ。よくテレ朝の政権忖度が話題になりますが、上層部が政権批判する番組や出演者を切りたがっているのは、TBSも同じです。『関口宏のサンデーモーニング』のように視聴率がすごくよければ別ですが、視聴率が普通以下だと、いろいろ難癖をつけられて終わらされてしまう」
 そういう意味では、上田が最終回、最後のメッセージで「当たり前のことを言ってきたつもりです。しかし、一方で、その当たり前のことが言いづらい世になりつつある」と言ったのは、まさに自分の体験に基づいているものと言ってもいだろう。
「6月8日の放送で、芸能人の政治的発言への圧力問題を特集したのも、今から思えば、番組が終わらされるということへのカウンターだったのかもしれません。その前にで、すでに番組終了は通告されていたはずなので」(前出・TBS関係者)
 上田は最終回、最後のメッセージを「また当たり前のことを言わせていただこうと思いますが、私は、政治そして世の中を変えるのは政治家だと思っていません。政治、世の中を変えるのは、我々一人ひとりの意識だと思っています。みなさん、どうもありがとうございました」と締めくくっていたが、しかし、今の日本のテレビは、国民一人ひとりがその意識をもつための情報が隠蔽され、歪められているのが現実だ。
 ワイドショーや情報番組では、お笑い芸人がMCやコメンテーターとして跋扈しているが、本サイトが常々指摘しているように、そのほとんどは、松本人志を筆頭に、報道やジャーナリズムの役割など一顧だにせず政権擁護を垂れ流したり、あるいはせいぜい“俺はわかってる”気取りでどっちもどっち論をぶつような輩ばかりだ。
 上田のような権力チェックの意識とポピュラリティをあわせもった者がニュース番組のキャスターをつとめるようになれば、国民の政治に対する意識も少しは変わるような気がするのだが……。
(編集部)
最終更新:2019.06.30 04:12


  


Posted by キ-ス・ジャレッ子 at 22:31

2019年06月30日

6月30日の運勢 月が牡牛座から双子座へ移る日。

6月30日の運勢 月が牡牛座から双子座へ移る日。

2019-06-30 08:53:38

Love Me Do(ラブちゃん)オフィシャルブログ「黄金のリンゴ」
Powered by Ameba




どの星座の人も共通です。
 
今日は、
インプットすることが大切な日です。
知識を増やすことで運気が高まります。
好きな分野を
徹底的に知り尽くしましょう。
勉強したり、
読書をするのに良い日です。
 
また、
今日は、
お喋りをすることが
運気を高めます。
スマホで話すだけでも良いですし、
直接会って話すのもOK。
自分の話だけでなく
相手のお話も聞いてあげてね。
 
それと、
今日は、
好奇心が高まる日です。
「何それ⁉」
「教えて!」などを言いたくなるかも。
刺激的な情報をゲットできそう。
 
それから、
今日は、
人の意見に左右されやすい日です。
自分の考えや意志を大切に。
 
ただ、
迷っている人は、
決断はしなくても良い日です。
自然と流れが決まっていくので、
今は、その状況を見守っていて
良さそう。
 
その他、
急な連絡が来る人も。
嬉しい連絡だといいですね。
 
気になる人がいたら
連絡をするのにも良い日です。
反応がイマイチだったとしても
今は、気持ちを満たしてみては?
連絡が返ってこない場合は、
忙しいからだと思います。
 
あと、
今日は、
考え方が変わっていく日です。
固定観念を壊し、
柔軟な思考にしていきましょう。
「そういう考え方もあるのか!」
って思えると
運気が高まります。
 
それと、
今日、明日は、
交通機関の遅れや事故や事件に注意の日です。
時間に余裕を持って出かけてね。
速報や号外も出やすい日です。
 
 
そうそう、
今日は、
カレーを食べると、
運気がアップする日です。



  


Posted by キ-ス・ジャレッ子 at 09:51

2019年06月30日

中国共産党と同じ絶対的な独裁権力化を目指して疾走する安倍晋三政権


中国共産党と同じ絶対的な独裁権力化を目指して疾走する安倍晋三政権

2019/06/2916:05 - -

 国連特別報告員=デービット・ケイは、安倍政権による報道統制を暗に「軍事独裁政権」に向かって進んでいると批判し、是正を求めたが、菅官房長官は「根拠がない」として拒否している。

 【国連報告官による、2019年6月、最新の警告】

 日本メディアの独立性に懸念=菅官房長官「根拠不明」と反発-国連報告者(2019/6/29)
 https://www.jiji.com/jc/article?k=2019060501113&g=int

 【国連報告官による二回目の警告 2017年11月】

 国連人権理が日本の「報道の自由」に警鐘、日本における言論統制の客観的な構図とは(2017/11/15)
 http://www.kokusyo.jp/mass_media/12216/

 【これが国連報告官ケイによる2016年4月、最初の警告】

 国連の調査で日本の言論統制に警告 小宮山洋子2016年04月27日
 https://blogos.com/article/173725/

 過去4年間にわたって、国連特別報告官 デービット・ケイ氏は、日本の報道の自由が危機的に矮小化され政権の独裁、暴走を抑止する力になっていない事実を報告し続けてきた。
 ケイ氏の略歴
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A4%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B1%E3%82%A4_(%E6%B3%95%E5%AD%A6%E8%80%85)

 国連が、安倍政権によるメディア圧力に是正勧告へ! 人権理事会で日本の「報道の自由」が侵害されていると懸念の声続出  2017年11月16日

 以下引用

 安倍政権によるメディアへの報道圧力が、国際社会で大きな問題になった。国連の人権理事会が14日、日本の人権状況を審査する作業部会を約5年ぶりに開催したのだが、そこで各国から「報道の自由」に対する強い懸念の声が続出したのだ。

 本サイトでお伝えしてきたとおり、第二次安倍政権以降、官邸はテレビなどのマスコミを常時監視しており、報道に対する圧力は日々苛烈を極めている。今年5月には昨年来日調査を行った国連人権理の特別報告者のデービッド・ケイ氏が報告書(未編集版)を公表し、そのなかで安倍政権による報道圧力とメディアの萎縮について是正を勧告していた。

 そして、今回の国連の対日人権審査では、たとえばブラジルやベラルーシ代表が特定秘密保護法による「報道の自由」の侵害に懸念を示し、アメリカ代表などはさらに踏み込んで、日本の「放送局をめぐる法的規制の枠組み」を問題視。
 政府による電波停止の根拠となっている放送法4条の改正と、独立した第三者監督機関の設立を求めたのである。人権理による最終的な勧告は来年に行われるが、そこに日本の「報道の自由」の現状を憂慮する文言が組み込まれる可能性は極めて高いと見られる。

 各国からこうした指摘を受けた日本政府代表は、「政府が不当に圧力をかけた事実はない。日本は表現の自由が最大限認められている」と強弁しているが、まったく反論にすらなっていない戯言だ。
 というのも、具体的な政権による報道圧力の数々については本サイトの過去記事をご覧いただくとして、今回の対日審査のなかで特筆すべきなのは、政府による放送法4条を使ったメディア規制の枠組みが批判され、改正を促されたことだからだ。

 そもそも放送法は、第一条で「目的」として〈放送による表現の自由を確保すること〉や〈放送が健全な民主主義の発達に資するようにすること〉を明記しているが、当然、これらは憲法21条でいう〈一切の表現の自由〉の保障に含まれており、その保障主体が公権力であることに疑う余地はない(『BPOと放送の自由』所収の論文・小町谷育子「番組編集準則と放送の自由」/日本評論社)。

 すなわち、放送法の理念は公権力による介入を阻止して「報道の自由」を確保することにあるのだが、一方で、問題の第4条は〈放送事業者は、国内放送及び内外放送の放送番組の編集に当たっては、次の各号の定めるところによらなければならない〉として番組編集準則を記している。そして、安倍政権とその応援団はこれを拡大解釈することで、放送局に対する規制の正当化と批判的報道への恫喝に悪用してきたのだ。

 放送法4条が示す放送準則は、〈公安及び善良な風俗を害しないこと〉〈政治的に公平であること〉〈報道は事実をまげないですること〉〈意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること〉の4つ。これらは従来、罰則を科すべきではない倫理規定と解されてきた。

 繰り返すが、憲法による〈一切の表現の自由〉の保障を目的とする法律なのだから当然である。メディア法の権威である清水英夫・青山学院大学名誉教授(故人)も、著書『表現の自由と第三者機関』(小学館新書)でこう解説している。

〈そもそも、政治的公平に関するこの規定は、当初は選挙放送に関して定められたものであり、かつNHKに関する規定であった。それが、「番組準則」のなかに盛り込まれ、民放の出現後も、ほとんど議論もなく番組の一般原則となったものであり、違憲性の疑いのある規定である。〉
〈かりに規定自身は憲法に違反しないとしても、それを根拠に放送局が処分の対象になるとすれば、違憲の疑いが極めて濃いため、この規定は、あくまで放送局に対する倫理的義務を定めたもの、とするのが通説となっている。〉

 ところが、安倍政権はその解釈を捻じ曲げて、放送局への圧力に利用した。典型的なのが、2014年衆院選の際、萩生田光一・自民党筆頭副幹事長(当時)の名で在京キー局に送りつけられた"圧力文書"だろう。

 改めて確認しておくと、〈選挙時期における報道の公平中立ならびに公正の確保についてのお願い〉と題されたその文書は、〈過去においては、具体名は差し控えますが、あるテレビ局が政権交代実現を画策して偏向報道を行い、それを事実と認めて誇り、大きな社会問題となった事例もあったところです〉と1993年の椿事件を想起させたうえで、具体的にこんな要求項目を並べていた。

〈・出演者の発言回数及び時間等については公平を期していただきたいこと
 ・ゲスト出演者の選定についても公平中立、公正を期していただきたいこと
 ・テーマについて特定の立場から特定政党出演者への意見の集中がないよう、公平中立、公正を期していただきたいこと
 ・街角インタビュー、資料映像等で一方的な意見に偏る、あるいは特定の政治的立場が強調されることのないよう、公平中立、公正を期していただきたいこと〉

 前述の放送法4条における放送準則の言い換えなのは明らかだが、この"圧力文書"の背景には、安倍首相が『NEWS23』(TBS)に出演した際、アベノミクスに批判的な街頭インタビューが放送されたことに激怒したことがきっかけと見られている。ようするに「政治的公平」を盾に放送法を曲解した違反罰則をチラつかせることで、番組内容に介入しようとしたのである。

 さらに露骨なのは、『報道ステーション』(テレビ朝日)の古賀茂明氏降板事件だ。2015年、IS人質事件に関してレギュラーコメンテーターだった古賀氏は安倍首相が「『イスラム国』と戦う周辺国に2億ドル出します」と宣戦布告とも取られかねない発言を行ったことを批判。
 さらに「"私はシャルリー"っていうプラカードを持ってフランス人が行進しましたけど、まぁ私だったら"I am not ABE"(私は安倍じゃない)というプラカードを掲げて、『日本人は違いますよ』ということを、しっかり言っていく必要があるんじゃないかと思いましたね」と発言した。

 この発言に激怒した菅義偉官房長官が番記者とのオフレコ懇談で「本当に頭にきた。俺なら放送法に違反してるって言ってやるところだけど」などと述べたことがオフ懇メモから明らかになっている。

 オフ懇だけではない。番組放送中から菅官房長官の秘書官が番組編集長に電話をかけまくり、先方が出なかったため「古賀は万死に値する」などといった文言のショートメールで猛抗議している。
 古賀氏が著書『日本中枢の狂謀』(講談社)で明かしたところによれば、この秘書官は"官邸御用ジャーナリスト"山口敬之氏のレイプ問題で逮捕直前に取りやめの決裁をした警察官僚・中村格氏だという。これらの圧力が決定打となり、古賀氏は2015年3月の放送を最後に降板に追い込まれた。

 つまるところ、第二次安倍政権では、政権に批判的な報道等に対して官邸スタッフが直接メディアの担当幹部にクレームの電話を入れると同時に、記者とのオフ懇で「放送法違反」を持ち出すことで、多角的に圧力をかけてきたのである。
 そして、その官邸の動きに同調するように、15年秋には民間の報道圧力団体「放送法遵守を求める視聴者の会」が発足。当時の『NEWS23』アンカー・岸井成格氏の発言を「放送法4条違反」として糾弾する新聞意見広告を打ち、結果的に岸井氏は翌年に番組を降板した。

 そして決定的だったのが、昨年2月の高市早苗総務相(当時)による「電波停止」発言だ。周知の通り、岸井氏の降板と同じ時期、『報道ステーション』の古舘伊知郎氏、『クローズアップ現代』(NHK)の国谷裕子氏という夜の報道番組の看板キャスターが相次いで降板したわけだが、そうしたタイミングで放送を管轄する総務大臣の口から飛び出した「電波停止」発言は、複数の有力海外紙からも批判的に報じられるなど、大問題になった。

 いい機会なので、ちゃんとおさらいしておこう。いわゆる高市「電波停止」発言とは、16年2月8日の衆院予算員会で、民主党(当時)の奥野総一郎議員が、放送法や電波法による業務停止の規定を放送法4条違反に使わないという確認を求めたのに対し、高市総務相が「違反した場合には罰則規定も用意されていることによって実効性を担保すると考えておりますので、全く将来にわたってそれがあり得ないということは断言できません」と答弁したことに端を発する一連の問題だ。

 この答弁に対し、奥野議員は「放送法4条は昔から法規範性のない努力義務だとずっと言われてきて、だから行政指導も行われてこなかった」「この解釈の変更は非常に報道の萎縮を生むと思う。ぜひ撤回していただきたい」と追及したのだが、その上で高市総務相は「撤回はいたしません」と断言。
 さらにその4日後には、"政治的に公平かどうかは放送局の番組全体で判断される"という従来解釈を変更する「一つ一つの番組を見て、全体を判断することは当然」との政府統一見解が発表されたのである。

 こうした一連の安倍政権の動きは、さすがに国内でもジャーナリストたちが反論した。たとえば池上彰氏は、朝日新聞の連載コラムで〈国が放送局に電波停止を命じることができる。まるで中国政府がやるようなことを平然と言ってのける大臣がいる。驚くべきことです。欧米の民主主義国なら、政権がひっくり返ってしまいかねない発言です〉と痛烈に批判した。

 また同年2月29日には、田原総一朗氏ほかテレビで活躍するジャーナリストたち6名が、高市「電波停止」発言を批判する共同声明を発表し、日本外国特派員協会で会見を行った。そこでは複数テレビ局関係者たちの〈気付けば、街録で政権と同じ考えを話してくれる人を、何時間でもかけて探しまくって放送している。気付けば、政権批判の強い評論家を出演させなくなっている〉など、生々しい現場の実態も代読された。しかし、こうした批判もわずか数カ月で霧消していってしまったことは言うまでもない。

 こうして振り返ると、放送法4条を悪用した公権力による報道圧力は、時を経るごとにますます具体化されていったことがわかる。そして現在、テレビでは安倍政権の代弁者めいた評論家や御用ジャーナリストばかりが重宝され、批判的報道も必ず政権の言い分を同程度垂れ流すなど、放送メディアは完全に腰砕け。政権が何も言わなくとも勝手に忖度し、自主規制に走るという言論統制体制が完成してしまったのだ。

 前述の国連特別報告者・ケイ氏は、報告書のなかで放送法4条について、このように述べている。

〈(放送法4条の編集準則は、)世界標準として倫理的に正しいジャーナリズムの中枢とみなされるべき公正な期待ではある。しかし、政府から独立していない機関は、何が公正で何が公正でないかを決める立場にいるべきではない。
 (略)一般論として、仮に、いまはまだ報道を妨げていないとしても、このように広い規範を政府が判断するのは、(公権力の)ウォッチ・ドッグ=監視役としての「報道の自由」の抑止を招く。そのように特別報告者として考えている〉

 その意味においても今回、国連人権理で各国から日本の「報道の自由」を懸念する声があがり、放送法4条の改正が提起されたことは、この国の民主主義にとって極めて有意義なことだ。わたしたちは、安倍政権による言論統制に対抗するためにも、報道における「公正」の意味を考え直すべきだろう。(小杉みすず)

*******************************************************************

 引用以上

 デービッド・ケイ国連報告官は、日本の「報道の自由」が極めて危機的な状況にあり、安倍政権は、あらゆるメディアに圧力をかけて、自分たちに都合のよい報道だけを容認し、問題点を追求するメディアを実力で排除してきたと報告している。
 これは官邸における東京新聞、望月記者への異様な弾圧で大きくクローズアップされた安倍政権の独裁体質である。

 「令和おじさん」の本当の顔が露わに! 菅官房長官が望月衣塑子記者への“質問妨害”を復活、国連報告でも問題に
 https://www.excite.co.jp/news/article/Litera_4763/

 【安倍官邸が「記者排除」/東京新聞・望月記者を狙い撃ち/疑問を抱くな 質問するな】
 http://www.mdsweb.jp/doc/1568/1568_08a.html

 実は、安倍政権の言論統制は、表向きの公的メディアに対する姿勢よりも、広く社会的に浸透しているツイッターなどのSNSや、ブログ管理会社への圧力の方がはるかに大きいといわれている。
 私が昨年3月に、突如、5年前のツイートが「自殺幇助姿勢」だとしてアカウントの永久停止をくらい、69000人のフォロワーのあったアカウントが永久に停止され、ツイッターサイトに蓄積していた、各地の放射能汚染情報が削除されてしまったことも、実は、安倍政権のSNS管理対策によって計画的に行われてきたことが明らかになりつつある。

 私のアカウント@tokaiamaは、2016年頃から、不可解ながら毎日数百ずつ規則正しくフォロワーが外され(外されたフォロワーに問い合わせたところ、自分の意思ではないと回答があった)。永久凍結された3月頃には63000まで落とされていた。
 さらに、毎日のツイート配信数が、フォロワー数の6万超どころか、リツイート数から統計的に推計できるツイート配信数は、わずか1000程度にまで減らされていた。
 これは、最近になって、シャドウバンと呼ばれる、政治的な選別システムが存在することが明らかになった。反権力アカウントを排除する目的だという。
 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-date-20190622.html

 無償SNSであるツイッターの場合、逸失利益による賠償訴訟が提起できないため、管理側のやりたい放題なので、昨年3月、ツイッターに見切りをつけてブログに専念しようと考えた、
 しかし、当時使っていたヤフーブログが、あまりに多数の政治的思惑による無断削除を繰り返し、明らかに自民党の利権に奉していたため、比較的、権力迎合的でないFC2ブログを利用したのだが、これも統一教会関連の情報を勝手に無断削除していたことが分かり、現在は行き場をなくして困っている状態だ。
 http://tokaiama.minim.ne.jp/touitu/123touitu.htm

 我々は、安倍政権を支える極右勢力によって、あらゆる意見表明の場を次々に失っている。ツイッターも、フェイスブックも、ヤフーなどの各社ブログも、すべて安倍政権の独裁に屈して、市民的反権力情報を排除する姿勢を明らかにしている。

 もう、公的機関としてのメディアやSNSで、山本太郎や我々の情報を正しく掲載してくれるサイトは、ほとんど見当たらない。出せば必ず嫌がらせや無断削除を受ける状態にまでなっている。
 逆に安倍晋三ヨイショの表明は、いかなるメディア、例えば、YouTubeなどにあっても、最優先で、頼んでもいないのにトップに表示されるのである。

 ここまで露骨なメディア統制が行われるようになった理由は、東日本大震災における福島第一原発事故の情報を徹底的に隠蔽する必要があったからだろう。
 フクイチ事故では、2011年3月中に、原発近傍の大熊町などで数千名が急性放射能障害で死亡した疑いがあり、それを報道した共同通信の記事は、もちろん削除された。
 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-785.html

 この事故が正しく真実を報道されてしまえば、権力側、自民党の関係者にとっては、凄まじい死活問題となるのは明らかだ。東電の倒産と株式の消滅が約束されているからだ。
 日本株式市場の最優良株である東京電力株の持ち主は、天皇家をはじめ、大半が財界トップや自民党関係者であり、その資産価値は計り知れない。
 それが灰燼に帰すならば、日本の保守権力が、資金的に崩壊するほどのインパクトがあり、資産を守り抜くためには、フクイチ事故について、なりふり構わず、全身全霊で真実を隠蔽する必要があり、あらゆるメディアを、電通を使って資金面から束縛し、強大な圧力で隠蔽を求めることが必要になったのである。

そして、フクイチの人類史上最悪の放射能汚染で、人的被害はまったく出なかったことにされ、汚染地で生産された食材も、何一つ問題はないとされ、それを証明するため、大相撲優勝力士や、ワールドカップサッカー日本代表に食材が与えられ、皆が知る結果を招いたが、それには放射能が一切関係ないことにされている。
 放射能汚染食材への疑問を報道しようとするなら、あらゆる嫌がらせとバッシングが集中して、日本社会から追放されるような統制の雰囲気さえ成立している。

 こうして書いている私のブログも、FC2管理部門によって無断削除されるようになった以上、いつまで続けられるのか分からない。
 何もかも封じられたなら、自前のサーバーを使ってインターネットで発信するしかないが、私のブログを検索してみれば分かる通り、グーグルも、明らかに意図的な排除を行っていて、まだFC2ブログの看板があるから下の方に表示されているが、自前サーバーだと、すべての検索エンジンが素通りしてゆく可能性さえある。
 この意味で、我々は、反権力メディアを、いよいよ自分たちで持つべき時期に来ているのである。

 昨日から、全国で望月記者をモデルに、安倍政権による凄まじい報道統制を、そっくり忠実に映画化した「新聞記者」という映画が公開されている。
 これは、過去数年間、森友・加計・伊藤詩織などの悪辣な権力事件をエピソードとして扱ったもので、私も機会があったら鑑賞したいと思っている。

 望月衣塑子原案、松坂桃李出演の映画『新聞記者』が描く「安倍政権」の不正がリアルすぎる! 内閣情報調査室の謀略も(リテラ)
 https://lite-ra.com/2019/06/post-4799.html

 【衝撃の問題作】映画「新聞記者」に絶賛の声!「参院選にぶつけた」「テレビの仕事がなくなると製作会社2社が依頼を断った」「上映終了後、満員の客は咳払い一つ聞こえない沈黙、、、」見るっきゃない!
 http://xn--nyqy26a13k.jp/archives/48869

 【ついに!】「ひょっとしたら、政権がひっくり返るかもしれないぞ」菅官房長官の天敵・望月記者の映画「新聞記者」が本日公開!(上映劇場とスケジュール)
 http://xn--nyqy26a13k.jp/archives/48856

 何度も書くが、安倍政権による思想統制は、ほぼ中国共産党独裁指導部による統制なみの人権破壊のレベルに達している。
 これを容認すれば、やがて中国共産党がやっているように、反権力者民衆を拘束して生きたまま内臓を抜いて金持ちに移植してぼろ儲けするような事態がやってくるのも、妄想とはいえない。

 https://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/0201d90efa00152c5b2ac054bda9ee32

 https://www.youtube.com/watch?v=OckMK0JX2X0



http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-790.html?sp


最後までご覧くださりありがとうございました。



  


Posted by キ-ス・ジャレッ子 at 09:40

2019年06月29日

【何かあればおそらく主戦場はサイバー戦争になる】狂躁亭覚書・ 予感


狂躁亭覚書・ 予感 190629 0730

2019-06-29 07:45:00

おととひの世界
いきなり極論だけど
 福島第一の事故は
 地震によるものでも
 もちろん津波によるものでもなく


 サイバー攻撃によるもの
 そういう説が 
ずっと前からあるんだけど

大体ネタ元は
ジム・ストーンという人の記事だけどね


 私は サイバー攻撃以前に 
福島第一は ほとんどが老朽原発で

 冷却配管それ自体
 もしくは格納容器それ自体が 

長年の中性子被曝によって
『 中性子脆化』 が起きていて

 地震そのもので
破壊されていたから

 外部電源喪失をバックアップ
できたとしても

おそらく
駄目だったのではないか?
と考えてます

 だから どういう理由で
サイバー攻撃が行われたか否か
なんてこと

以前の問題だったんだ ろうと

イランに
アフマディネジャド政権ができて

 この人があからさまに 

イランはイスラエルを
亡きものにする

みたいなことを言って脅迫していた 
ついでに言っておくと

 アフマディネジャド
『イネジャド』という接尾語が
ついているんだけど

 これはペルシャ語で 
『ユダヤ教徒の末裔』
という意味らしくてね 

ちょうど 
反ユダヤ主義者だった 旧ソ連の独裁者 

ヨシフ・スターリンの本名 
ヨシフ・ジュガシヴィリ 

『ジュガシヴィリ』 というのは
グルジア語で 
『ジュウ の末裔 』という意味

もともとユダヤ人血統
だったんではないかと言われている

似たような話が
 ヒトラーにもあるでしょ

 ヒトラーの本名 

『アドルフ・シックルグルーバー』
 すごくユダヤ人ぽい名前だよね
 少し血が流れている 

すると余計 差別的になる
 自分が差別する側にという構図ね

 アフマディネジャド
そうだったんじゃないかと 
だからイスラエル余計心配していた
 

あからさまに
核開発をやっていたイラン
 これを 阻止しなければならない

 強力な ステンレス管に 
ウラン溶液を入れ

 超強力な 
ブラシレスモーターで
遠心分離する

これを繰り返して
 濃縮していくわけだけど

 濃度が95%くらいになれば

 これはやれば
バカでもできるわけですよ
 力技だからね

技術はいらない 

しかも100%に近い 
ウラン235であれば 

臨界量 以上
一箇所に集まれば
勝手に爆発します

 起爆装置が必要ないんだよね
 二つに分けておいて
 爆発させたい時に一緒にする

しかも原子番号が 110以上みたいな
 とても重たい特殊な
 起爆アイソトープも必要ありません

 ウランが長持ちするので 
馬鹿にもならない

作れば 確実に爆発する
唯一タイプの核兵器です

 ただこれ

とても
高価な爆弾になるから
あまり作られていない

バカ金かけても
ちょっとしかできないからね

 アメリカも
広島に落っことして以来
作っていないと思う 

ほとんどがプルトニウム型
濃縮ウランを
各国に原発燃料として売り込んで 

そこで出来るプルトニウムを
 要するにゴミだけど 
始末してやるよと言って

さらに
金を受け取って 回収し
 原爆の原料にする

 国連常任理事国が
やってきたことだよ

 しかし
プルトニウム型ではなくて
濃縮ウラン原爆なら
 イランの技術で十分できる 

これは
イスラエルにとって脅威
だから イスラエル

 超強力な
コンピューターウイルスで
これを破壊しようとし成功した

問題はこのウイルス 

『スタックスネット』

と言われるんだけど
元々はアメリカが開発していて

 あらゆる現代の
社会インフラに侵入し
 破壊するようにできている

 制御系をめちゃくちゃにし 暴走させる

 医療機器にまで入り込んでくる
 病院はアウトだね
発電所もアウト 交通機関もアウト
金融機関も全部アウト 

それこそ 地震兵器もミサイルもなしに
 原発を持っている国の原発を
全部『福島第一状態』にする
ことだってできるんだよ

 これをイスラエル
どういう形で だか 手に入れていて

 しかもそれを勝手に改造して
イランとのサイバー戦争の過程で
拡散してしまった 

使えばそうなるよ
 イスラエルはイランの 
遠心分離装置破壊の時に

技術者その他10人くらい
殺してるんだけど 

それも イラン国内も含めた
イスラエル国外でね 

これに対しオバマが

 あまり暗殺するな

と言った
 ここでもご挨拶だけどね
 3.11はその過程で起きている

 当時イスラエルは
 日本政府に対し 

イランにこれ以上物騒な物を
与えないでくれ

イランの遠心分離装置
 使われていた 大強度の
ステンレスパイプは 日本製だった

と言っていたが
日本はあまり良い返事をしなかった 

だから報復でやられた

というのが陰謀論者の説

ゼロとも言えないんだよね

 福島第一の事故の時

 オバマが
ホワイトハウスの寝室で寝ていて

 補佐官 に叩き起こされたらしい 

スタクスネット絡みで
何か起こるかもしれない
と言う

 だからオバマも
直ちに理解して飛び起きた

 問題は スタクスネット

 さらにこれを
もっと強力にした サイバー兵器 

『ワーム』と呼ばれるもの
 もう拡散してしまっているということ 

いつどこで攻撃が行われるか?
分からない

 去年 北海道で地震が起きた時
 やはり全電源喪失が起きましたよ
原発がどうなるか ?

あの時
 官邸の安倍総理も自衛隊も
 異様に早く反応したでしょ ?

サイバー攻撃の可能性
 想定していたからだ
それが3.11の時と違っていたところ

 地震が
地震兵器によるものかどうか
ということではないからね

今大阪に
 トランプもプーチンもいるわけで
習近平も来る

 直前に New York Times が

 アメリカが
ロシアの 社会インフラに 
スタクスネットで攻撃を続けている

 ということを書き
これにトランプが

 反逆罪だと噛み付いた
 何か痛いところをつかれたこと
だけは間違いないよね

 そもそも『スタックスネット』
 存在を確認し発表したのは

 もともとロシアの
 KGB サイバー技術者だった
 kaspersky という人の ソフト会社

 kaspersky 
ウィルス対策ソフトとして
結構有名だけど

 ロシアだって
そういうものの存在は知ってるし
攻撃能力を持っている 

イランとイスラエルと
アメリカの抗争は現在まだ続いている

 こんな時に
 ロシアまで相手にしたら
アメリカでもちょっと手に余る 

どうしても手打ちが必要だ 
そういうことなんだろう

 最近 Twitter 上で 
Q アノンの日本代表
みたいな人が現れている 

ご存知だと思うけど

 面白いことを言っている

 あの エドワード・スノーデン
 CIA のスパイであり 

ディープステート側であると

 その証拠に
 NSA の悪口は言っても
 CIA の悪口を言っていないではないか?
 そういうんだな

 逆に言えば Q アノン
 彼らがはっきり言っているが 

ペンタゴンの情報組織 
NSA は正義の味方だと 

Twitter の上でまで 
不特定多数を巻き込んで
日本でヨロン操作を始めている

 今までなかったこと
 これは何かが始まる 兆し
と見ていいと思う

 大恐慌が来るんじゃないか?
とか暴落するとか
いろんな話があるよ

 しかしどれひとつとってみても 

サイバー兵器を使えば
簡単なんだよな 

それこそスタクスネットみたいなさ 
そういうことが今後
起こるかもしれないよ 

イランとイスラエルの話
だって表に出て喧嘩している

 撃墜されたアメリカの
ドローン偵察機 

形の上ではイランの
国産 ミサイルで撃墜されている
 ロシアからの導入技術だろうけどね

 これって 
アメリカの軍事覇権が
この辺りで すでに
 ヤバくなっている

重大な兆候だよ 
これからはもっと大きなものが
落とされる

何かあれば 
ヘタをすると 
ロシア製スクラムジェットミサイル
 S 400とか500とかから

 七面鳥撃ちにされる
可能性だってあるんだよ 

アメリカだってわかっている
 負ける戦はやらないさ 

何かあればおそらく
主戦場はサイバー戦争になる

 そうなれば
 全世界の普通の市民が巻き込まれる
ことになる

 今その前段階かもしれないんだ
 目を凝らして見るべき時期に
来たかもしれない


https://ameblo.jp/karajanopoulos1908/entry-12487511775.html




  


Posted by キ-ス・ジャレッ子 at 08:59

2019年06月29日

れいわ新選組マニフェストが面白い


れいわ新選組マニフェストが面白い

紙幣の不思議2様情報です。



れいわ新選組のマニフェストが面白くて中々、良いんじゃないでしょうか。

不正選挙の追求を迫られた時に山本太郎は「確たる証拠がナイと追及出来ない」として煙に巻いた感があって、他の政治家と同じで、紐付きだと感じていましたが、今回のマニフェストを見ると、中々、面白い政策だと思うし、期待しても良さげだけど、全面的には信用はしないし、ファンになってはダメ。あくまでも冷静に言動を見て判断しないと騙されるので、熱狂的に妄信するのは避けたい。山本太郎に関しては他にも気になる点が幾つかあるが、ここではあえて言及はしない。

政治はタイミングが重要で、切り出すタイミングを間違えると、足を引っ張られる。タブーを追求しないと政治の暗部が晒せないので、タブーを追求する姿勢を見せるオリーブの木は面白い存在だし、今後の政治を変えて行くには必要な存在だと思う。

れいわ新選組のマニフェスト+オリーブの木のタブーを追求する姿勢がミックスされたら、凄く良い政治が出来ると思う。

「あれがナイ、これがナイ」とケチ付けるのは簡単だが、足らないものは足せば良いのでは?と思う。山本太郎に柔軟性があるのなら、市民の要望を聞き入れて取り入れる筈だし、そうでないと話にならない。

市民と一緒に政策を作る姿勢があるのか、ないのかが重要であって、政党が世論だと勝手に決めつけて、問題提起していくやり方は古いし、一歩通行の政治は暴政だと思う。市民と対話しながら行う政治じゃないと、世の中は良くならない。オリーブの木は市民と政策を作るやり方で進めているのが良いし、そうじゃないと良い政治にはならない。

れいわ新選組のマニフェストを見て冷静に判断すると、対米自立の反グローバリズムのマニフェストだというのが分かる。他の政党には見られない、新たな壁をぶち壊す感じが出ていて素晴らしいと思う。

足らないところもあるが、足らない部分は足せばよい。


お金配ります=ベーシックインカムですね。

・お金配ります
〜デフレ脱却給付金・デフレ時のみ時期をみて〜

この政策ならば、確実にデフレ脱却は出来ます。
一人あたり月3万円を給付。二人ならば月6万円、4人ならば月12万円。
インフレ率2%に到達した際には、給付金は終了、
次にデフレ期に入った際にまた再開します。


真の独立国家を目指しますていうのが、特に気に入りました。対米自立して独立しないと話にならない。何よりも最優先事項に掲げたいのが、これですね。

米国債売却を言った中川昭一さんは酩酊会見で変な死に方しましたが、米国債売却を検討に触れているのが素晴らしい。

・真の独立国家を目指します〜地位協定の改定を〜

沖縄・辺野古基地建設は中止。普天間即時の運用停止。
在沖海兵隊にはカリフォルニア等への移転をお願いし、
これまでの駐留経費と同等の費用を日本側で持つことを前提に、
米国側と再交渉。沖縄の民意を尊重します。
費用負担が厳しければ、必要分の米国債売却を検討。
対等な同盟関係を築けるよう、真正面から取り組みます。


「トンデモ法」一括見直し・廃止は良い所ついてるし、反グローバルで良いと思う。

・「トンデモ法」一括見直し・廃止

TPP協定、PFI法、水道法、カジノ法、漁業法、入管法、種子法、
特定秘密保護法、国家戦略特別区域法、所得税法等の一部を改正する法律、
派遣法、安全保障関連法、刑訴法、テロ等準備罪など




政権とったらすぐやります・
今、日本に必要な緊急政策


れいわ新選組は、
ロスジェネを含む、
全ての人々の暮らしを底上げします!

消費税は廃止

物価の強制的な引上げ、消費税をゼロに。
初年度、物価が5%以上下がり、実質賃金は上昇、景気回復へ。
参議院調査情報担当室の試算では、消費税ゼロにした6年後には、
1人あたり賃金が44万円アップします。

安い家賃の住まい
敷金・礼金などの初期費用や家賃、高くないですか?

空き家、中古マンション、団地を活用し、
全ての世代が初期費用なし、安い家賃で住める公的住宅を拡充します。

奨学金チャラ

555万人を奨学金徳政令で救います。
返済に充てる予定のお金は、必要な消費に廻していただきます。

全国一律!最低賃金1500円「政府が補償」

最賃1500円でも月収では24万円程度。
決して高すぎる賃金ではありません。現状が酷いだけなのです。
これまで政治主導で壊してきた労働環境や処遇を改善するためには、
賃金の最低水準を強制的に引き上げる必要があります。
中小零細企業に影響がない様に、不足分は国が補填。
最賃との整合性をかんがみ、生活保護基準も引き上げます。 年収200万円以下世帯をゼロに。
地方活性、景気回復、東京一極集中是正の切り札です。

公務員を増やします
保育、介護、障害者介助、事故原発作業員など公務員化

「公務員の数を減らせ」という政治家もいますが、
実際は世界から見て日本は公務員の数が少なく、現場は過酷です。
1万人あたりの公務員数をみると日本は、
英国の約3分の1、米国の約2分の1です。
公務員を増やす。安定雇用も経済政策です。

一次産業戸別所得補償

食糧安全保障は国を守る上で最重要事項。
あまりに低くすぎる食料自給率を100%目指し大改革。
第1次産業に就けば安定した生活が送れるよう政府が戸別に所得補償します。

災害に備える

防災庁を創設。
実際に復旧・復興に取り組んだNPOなどの方々も雇用し、
そのノウハウを蓄積、有事に備えます。
災害時、実態に合った最大限の取り組みを、
国として行える組織作りを始めます。

コンクリートも人も
〜本当の国土強靭化、ニューデイールを〜

公共事業のより大きな枠組み「公共投資」でみると、
橋本総理から小泉総理までの10年の間に予算は半減。
何かと悪者にされる公共事業・公共投資ですが、
雇用や防災を考えれば必要不可欠。
防災対策だけでなく水道、鉄道などの公共性の高いものは国が主導し、
積極的に支出します。

お金配ります
〜デフレ脱却給付金・デフレ時のみ時期をみて〜

この政策ならば、確実にデフレ脱却は出来ます。
一人あたり月3万円を給付。二人ならば月6万円、4人ならば月12万円。
インフレ率2%に到達した際には、給付金は終了、
次にデフレ期に入った際にまた再開します。

財源はどうするの?
~デフレ期にしかできない・財政金融政策~

日本総貧困化を防ぐためには、まとまった財源が必要です。
財源は税収、が一般的ですが、私は、
デフレ期には別の財源も活用します。

新規国債の発行です。確実に足りない分野と人々に大胆に、
財政出動を行い、生活を支え積極的に経済をまわします。
経済成長すれば当然、税収は増えます。

国債発行は無限ではありません、リミットがあります。
インフレ目標2%に到達するまで、です。
到達後、金融引き締めで増税まで必要な場合には、
税の基本(応能負担)に還ります。
法人税にも累進性を導入します。

真の独立国家を目指します〜地位協定の改定を〜

沖縄・辺野古基地建設は中止。普天間即時の運用停止。
在沖海兵隊にはカリフォルニア等への移転をお願いし、
これまでの駐留経費と同等の費用を日本側で持つことを前提に、
米国側と再交渉。沖縄の民意を尊重します。
費用負担が厳しければ、必要分の米国債売却を検討。
対等な同盟関係を築けるよう、真正面から取り組みます。

「トンデモ法」一括見直し・廃止

TPP協定、PFI法、水道法、カジノ法、漁業法、入管法、種子法、
特定秘密保護法、国家戦略特別区域法、所得税法等の一部を改正する法律、
派遣法、安全保障関連法、刑訴法、テロ等準備罪など

原発即時禁止・被曝させない ~エネルギーの主力は火力~

この先、南海トラフ、東海地震、首都圏直下などの大地震がくると言われるなか、
原発は安全を保てるのか?その答え合わせは大地震の後になります。
つまり、その大バクチに負けた際の費用負担は皆さんの税金です。 
事故が起これば、国土を半永久的に汚染し、
人々の生業を奪う発電からは撤退。国の積極的投資で日本の廃炉技術を世界最先端に。
エネルギーの主力は火力。自然エネも拡大します。
東電原発事故による被災者・被害者への支援の継続、拡充を

障がい者への「合理的配慮」を徹底、
障がい者福祉と介護保険の統合路線は見直し

障がいを持つ方々は、社会生活を送る上で様々なバリアに直面しています。
障がい者が社会生活を送りやすいようにする「合理的配慮」を受ける権利が障害者権利条約、そして障害者差別解消法で求められています。
障がいの度合いや種類はさまざまです。
障がい者の立場に立った合理的配慮を更に徹底させます。

また、とりわけ重度障がい者の方を苦しめているのは、現在の障害者総合支援法の第7条にある、「介護保険優先原則」です。この条文のせいで、それまでの充実した重度訪問介護などのサービスが利用できず、65歳になると利用時には原則一割負担を求められるうえ、サービスの幅も狭い介護保険の利用が求められています。障がい者の生活に不自由を強いる、障がい者福祉と介護保険の統合路線は見直していきます。

DV問題
被害者支援と加害者対策、防止教育を基本とし、DV・虐待のない社会の実現へ。

DVによる暴力の定義と保護対象を拡大
〜生活の本拠を共にしていないデートDV被害者も保護対象に〜

国連の「女性に対するあらゆる形態の暴力の撤廃に関する宣言
(Declaration on the Elimination of All Forms of Violence against Women)」
には、暴力とは家庭内もしくは地域社会で起こり、国家によって容認されてきた身体的、性的、心理的暴力であると明確に定義。

DVは、年齢や性別、結婚しているかどうか、同棲しているかどうかなど、その関係や形態に関わりなく、親密な相手に対してチカラと権力を使って優位に立ち、支配する関係を作り、それを維持するために繰り返し行う虐待行為だと考えられ、そのように定義されている国もあることを考えると、現行のDV防止法では被害者の保護が網羅できているとは言えません。生活の本拠を共にしていないデートDV被害者も保護対象に加えます。
•DV被害者(こどもも含む)の心身の安全確保、心理的ケア、生活支援等を拡充
•加害者の更生教育、受け皿としての加害者プログラムを全国に
•学校におけるDV・デートDV防止教育を義務化

児童相談所問題

家庭裁判所の判断と、里親・特別養子縁組制度の拡充
社会的養護下にあった子どもたちの独り立ちが不利にならない施策を

児童相談所で働く職員の不足、質の向上ももちろんですが、
保護するかどうかの判断を、ほぼ児童相談所だけで行うことは、
子どもの将来にとって必ずしもプラスにはなりません。

海外では、保護するかどうかの判断を児相的なものだけでなく、
第三者(司法など)が介入、判断に中立性を持たせます。

家庭裁判所の職員を増員するとともに、
一時保護後の子どもの行き先については、
裁判所が中立に判断する方法を用います。

国際人権規約では、 社会的養護下にある子どもを施設に収容するのは「最終手段」と定められており、
拡大家族(extended family)による養育や養子縁組・里親養育が多くを占めます。
それが、その子どもの最善の利益にならないと判断される場合に初めて、
施設養育という最終手段を用いる、とされています。

一方、日本では、ほとんどの子ども(平成29年度は全体の約87%)が、
乳児院や児童養護施設などに入所しているのが現状。
未だに施設ありきで社会的養護を推し進めています。

加えて、里親になる要件について、これまで事実上除外されていた単身者や同性カップルなどにも広げ、里親への研修、サポート、処遇を大幅に改善します。

虐待の数をカバーできるだけの人材の確保、具体的な体制や政策の整備、さらには、施設の不足や里親の不足。この状況を是正することなくして、「悲劇」が繰り返されるだけ子どもたちを守ることはできません。

さらに社会的養護下にある者の高校・大学等への進学で必要な授業料や諸経費、また運転免許取得費用等、自立を支えるための経済的支援を強化し、独り立ちした後も、賃貸契約や雇用契約はもちろん携帯電話契約等、生活に欠かせない契約について、継続的に子どもの保証人ないし保護者を務める人を指定したり、こうした契約で親権者の有無が障害とならないよう措置を講じます。またこの保証人の利用等については、必要に応じて退所後のいかなる時点においても可能とします。

動物愛護

ペットショップでの生体販売禁止。 ブリーダーからの直接譲渡や、保護犬猫の譲渡を促進。 動物実験の削減を強化、義務化。 畜産動物のアニマルウェルフェアを世界レベルに。

依然として動物虐待や劣悪飼育といった問題が後を絶たない現状を改善するため、最低限の飼育環境・設備の基準を定め、立入を義務化。実験動物使用数の削減を義務と強化。畜産業においても動物福祉が守られるよう国際的な基準を踏まえた飼育や処分方法に関する基準を定める。犬猫殺処分ゼロに向け自治体による引き取り・収容・殺処分を改善します。



https://blog.goo.ne.jp/zabuyamato/e/dba0f82e8fa85d96ad6af8e8285c73e5


  


Posted by キ-ス・ジャレッ子 at 06:31

2019年06月29日

6月29日の運勢 月が牡牛座を運行中。


6月29日の運勢 月が牡牛座を運行中。

2019-06-29 00:00:00

Love Me Do(ラブちゃん)オフィシャルブログ「黄金のリンゴ」
Powered by Ameba


どの星座の人も共通です。
 
今日は、
自分の楽しみに
時間を使いましょう。
リラックスを心がけてね。
テンションが上がると、
運気がアップします。
仕事がある人は、
休憩や
息抜きをしっかりと取ると、
良い流れになります。
 
また、
今日は、
感性を磨くのに良い日です。
刺激的な海外ドラマを見たり、
知識を増やす為の読書などが
お薦めです。
今まで聴いたことのないジャンルの
音楽を聴いてみるのも良さそう。
 
それと、
今日は、
自分にご褒美をあげるのに良い日です。
美味しい物を食べたり、
欲しい物を買うと
心も満たされ運気が高まります。
大好きな人のライブに行くのにも良い日です。
運気が高まります。
 
それから、
今日は、
価値観の違いに悩まされやすい日です。
「私がズレているの?」
って思ってしまうかも。
「私が合わせないといけないのかな?」
って考えてしまうかも。
自分の感性を信じて、
我が道を進んだ方が良いでしょう。
 
ある意味頑固になった方が良いです。
信念をそう簡単に曲げないでね。
自分の考えを貫き通すことで
流れを引き寄せます。
 
その他、
今日は、
自分の才能、能力について
もう一度考えた方が良い日です。
自分の魅力について考えてみて。
どの分野を伸ばしたら
自分が輝けるかを。
長所を伸ばしていきましょう。
 
あと、
今日は、
以前気になっていた人から連絡が来たりも。
今なら余裕を持って対応が出来るので、
良い関係を築けそうです。
昔の知り合いが
何らかの幸運を運んでくれたりもするかもね。
 
今までの熱い思いを、
大切な思い出にしょうと、
心にしまって
前に動き出すのにも良い日です。
 
人のペースに巻き込まれずに
自分のリズムを大切にした方が
強運を引き寄せます。
 
あとあと、
今日は、
喉がテーマの日です。
カラオケに行くと運気が高まる日です。
ただ、
ウイルスにも注意の日で、
風邪など、
何らかのウイルスにはきをつけて。
手洗い、うがいはしっかりと。
喉を傷めないようにも注意。
喉に潤いを。
喉が渇いていると運気が下がる日なので、
気をつけてね。
 
それと・・・。
今日は、
地震や噴火や竜巻や大雨や土砂災害など
何らかの災害に注意の日です。
停電にも注意してみてね。
海外の場合も。
 
もしかしたら、
6月28日~7月3日辺りまでは、
ニュース速報や号外が出やすかったり、
衝撃のニュース、
驚きのニュース、
重大発表、
サプライズ発表などが出やすいかも。
 

 
そうそう、
今日は、
ヨーグルトを食べると、
運気がアップする日です。
飲むヨーグルトでもOKです。

  


Posted by キ-ス・ジャレッ子 at 05:33

2019年06月28日

7/1(月) 13:00 Terrace Jazz 2nd @Clover Cafe


7/1(月) 13:00 Terrace Jazz2nd @Clover Cafe



天使の羽根を持つスタンダードプードルのプリンちゃんとトイプードルのレオン君、リンク君が出迎えてくれる隠れ家的カフェ、Clover Cafe。

落ち着いた店内と屋根のある広いテラス。

私は花いっぱいのテラスから眺める田園風景が大好きです。

もちろん、三ワンコちゃん達にも癒やされています。

『このテラスで演奏したいな。』

という私の思いから
カフェ店主様の了解を得て

6月17日に初めてTerrace Jazzを開催しました。


http://proceed.ikora.tv/e1391242.html

2回目はゲストにギタリスト坂本朗氏を迎えて開催します。
                      Jpopも演奏予定ですので、お客様に歌で参加してもらえたら嬉しいです。                           
☆お知らせ☆

※jazz standards &othersの心地よい音に包まれて ゆったり過ごす午後

※演奏
・PROCeeD
Kumi(kyd)
Keith(ds)
・坂本朗(g)              
※場所
喫茶Clover テラス

和歌山市直川320-4

TEL(073)462-5110

(水曜定休)

(駐車場は店舗前と店舗隣にあります)

※日時
毎月第一第三月曜日 午後1時頃

※入場料
無料(飲食必要)

※天候により店内演奏になります。

※都合により日程が変更する場合もあります。


 ◇◇◇

お時間ある方はお越しください。

7/1(月) 13:00 Terrace Jazz2nd @Clover Cafe

 ◇◇◇

PROCeeD(Kumi,Keith)は

第一・第三月曜日はClover Cafe

第二・第四木曜日はmaywind cafe

にて演奏しています。



よろしくお願いします。


m(__)m



文責 キース  


Posted by キ-ス・ジャレッ子 at 19:17

2019年06月28日

大摩邇(おおまに)のブログ【石井紘基 日本病の正体】2016/10/09


大摩邇(おおまに)のブログ様情報です。


石井紘基 日本病の正体
2016/10/09 21:35



以前にも載せていますが改めて見てください。


石井紘基 日本病の正体
https://www.youtube.com/watch?v=3aAOtNDjEyw

ツジッターのからくりTV
2012/05/10 に公開
伊藤白水に刺殺された石井紘基衆議院議員。彼の卓越した洞察力が日本の暗部を照らし、自滅する自国への警告を続けてきたが道半ば倒れた。後を担うべき民主党も彼の遺志を継ぐこともなく、時間ばかりが過ぎていく。娘 石井ターニャは、今も父の求めていたものを成し遂げようと、日々奮闘している。



http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2008776.html


  


Posted by キ-ス・ジャレッ子 at 09:15

2019年06月28日

魂の脱植民地化


魂の脱植民地化
2019/06/28 06:38


ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2019/06/post-15370.html
              <転載開始>
かいわれ新撰組の今度の候補は「女装の東大教授」という、これまた強烈なのを担ぎ出して来たんだが、なかなかの論客として知られていて、議員になったら「石井紘基と特別会計の闇」を国政調査権使って調べるというので、早くも注目を浴びてるようだ。

私は、経済学がなぜかくも非現実的なのか、という問から出発し、理論経済学・東アジア史・力学系・理論生物学・人類学・環境問題・黄土高原でのフィールドワークなどを遍歴し、その根源を探って来た。そのなかで、サイバネティックスと東洋思想との重要性とその本質的関係に気づいた。現在は、「社会生態学」と呼ぶ新たな学問の創設を目指している。それは、人々が生きるために、自らの魂を脱植民地化する上で役立つ学問である。

「魂の 脱植民地化」というのは良い言葉だね。

 政治団体「れいわ新選組」の山本太郎代表(44)は27日、都内で会見し、参院選の候補予定者として、"女性装"で知られる東大教授、安冨歩氏(56)の擁立を発表した。「やすとみ歩(あゆみ)」として出馬する。北朝鮮による拉致被害者・蓮池薫さんの兄、蓮池透氏(64)に続く2人目の予定者となる。
 安冨氏は大阪府出身。京大卒の経済学者として「『満州国』の金融」「原発危機と『東大話法』」など数多くの著書があるが、メディアで注目されたのは、「50歳頃から始めた」という"女性装"。昨年、7月には埼玉・東松山市長選挙に立候補して落選したが、その際、馬の手綱を引いて街頭を練り歩くなど、従来にはない選挙戦を展開していた。

東大話法という言葉を作った人でもあるらしい。LGBT狙いかと思ったら、何の、極めてまっとうな学者さんだ。




  


Posted by キ-ス・ジャレッ子 at 07:14

2019年06月27日

白煙で、もっとも可能性の強いのが再臨界


白煙で、もっとも可能性の強いのが再臨界

2019-06-27 12:55:02
テーマ:ブログ

donのブログ


[注意喚起] 福島第一5、6号機で異常事態発生か? 
立ちのぼる白煙 
午前2時にヘリ編隊(?)飛来 

http://www.asyura2.com/19/genpatu51/msg/676.html
投稿者 魑魅魍魎男 日時 2019 年 6 月 26 日 12:23

(cmk2wl)
【緊急】【最重要】 2019年6月25日14:42分 6号機から白煙が吹き上がりました。
22:49 - 2019年6月24日





福島第一5、6号機で異常事態が起きている可能性があります。

https://twitter.com/cmk2wl/status/1143507243293220864
(cmk2wl)
5号機、6号機で何かが起きていることは確実。 
8年前に抱えた不具合や故障から、
今になってズルズルとメルトダウンすることはありうる。 
受け入れ先の都合というけれど、核燃料がそのままというのには理由がある。
6:12 - 2019年6月25日

大沼安史さんのブログ。
26日午前2時に数機のヘリ編隊(?)が沖合い上空に飛来しています。

「【フクイチ・ユーチューブ】(2019/6)25日 午前 02:14-31 TBS/JNNカメラ」
(机の上の空 大沼安史の個人新聞 2019/6/25)
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2019/06/post-6a0ae7.html

風向き、北へ 3号機からも噴き上げ 集中排気筒からも


「【フクイチ・ユーチューブ】(2019/6)26日 2:13-42 ヘリ?編隊飛来」
(同上 2019/6/26)
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2019/06/post-5db108.html

北(左から)黄色に輝く飛行物体が沖合上空に飛来 最大7機 ヘリのよう 
線量測定/監視では フクイチはかなり危険な状態か / 
先頭から5機目は白い物体を吊り下げ / 
北から7機も飛来 探照灯でも偵察 自衛隊? 米軍? G20前に確認?


青森県で放出源不明のキセノン135が大気から検出されています。
福島第一から放出された可能性があります。

「放出源不明の放射性物質…青森で検出 人体に影響なし 2019年6月24日 読売新聞」
(内部被ばくを考える市民研究会 2019/6/25)
http://www.radiationexposuresociety.com/archives/10905


線量計の数値に注意して下さい。

東日本在住の方は、なるべく外出しないほうがいいかも知れません。

(関連情報)

「放射性蒸気発生器と化した福島第一原発」 (拙稿 2015/9/7)
http://www.asyura2.com/15/genpatu43/msg/775.html

「福島第一ライブカメラは真っ白 大量の蒸気発生 溶融燃料が地下水に接触し大規模再臨界か」
(拙稿 2018/7/17)
http://www.asyura2.com/18/genpatu50/msg/133.html

「福島第一原発から大量の蒸気放出の決定的証拠がまたまた出てきた 
マッツさんのツイートに注目」 (拙稿 2019/4/15)
http://www.asyura2.com/19/genpatu51/msg/378.html  

****************************************************************************

 引用以上

 私は中津川市で、年中無休で連続、生活環境ガンマ線測定を行っている。過去には北朝鮮の核実験セシウムも捉えることができた。昨日と、本日のデータを検証してみたが、異常な放射能は検出できなかった。
 フクイチから当地まで、直線距離で400キロ以上あるため、気象的に放射能が移動するには数日かかるとみている。したがって明日以降に異変が出る可能性がある。

 6月24日に発生した、千葉南東沖震源の影響が心配だが、公称は震度1程度になっている。しかし、原発立地地域の震度は1ランク下げて報道するとの取り決めがあるといわれるので、本当の震度は不明である。
 http://www.jma.go.jp/jp/quake/3/20190624001611395-24091154.html

 白煙で、もっとも可能性の強いのが再臨界で、冷却中核燃料が地震によって接近し、中性子密度が上がると臨界を起こす疑いがある。
 5・6号機の場合、震災の影響による水素爆発を起こしておらず比較的安定していると思われていたが、何らかの事情で、使用済み核燃料集合体が接近したりして冷却不十分になると核燃料被覆管のジルカロイ合金が水素を放出して爆発する可能性があり、今回は、それが疑わしい。
 いずれにせよ、東電はウソしかつかない会社なので真実は絶対に公表しない。真実は、周辺における放射能測定から放出核種を確認しないと何が起きたのかはわからない。


 引き続き、監視と測定を続けたい

http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-787.html



  


Posted by キ-ス・ジャレッ子 at 17:29