2018年03月29日

【再掲】氣になる地震


3/29 7:20 当地が二回連続揺れましたね。


以下、再掲

misaのブログ様情報です。


昨夜、25日の23時37分頃、八丈島付近でマグニチュード6.1の地震が発生しました。


伊豆半島南東沖から伊豆諸島方面は、1月からラドン濃度の上昇が観測され、東日本大震災以来の数値になっているという事から、又、諏訪湖あたりがポツンと離れて揺れている事から、今回の地震は何だか氣になるのでした。

中央構造線とフォッサマグナが交わる諏訪が揺れたという事は、複雑に絡み合う4つのプレートが動いたという事でしょう。

ちょうど、照子さんの今日の「世見」が地震に関することでした。

松原照子さんの「幸福への近道」より

予知と予言

<世見>2018.3.26

今年に入って暖かな日が続いたかと思ったら、1月23日は大雪が降りました。
次の日、雪になれない私は歩く時滑りそうで、一歩一歩に注意しながら歩きました。
25日の朝、驚いたのは、災害に備えてペットボトルに水道水を入れていたのですが、それが凍っていました。
自然界の恵みに感謝することを忘れると、私達はお灸をすえられるみたいです。
今日は、昨日の続きのことを書きたくなりました。
研究や調査に基づいて、これから起こることを前もって知ることが「予知」なのですって。
こうしたことを知的活動というそうです。
でもね。私達には動物的勘があり、東日本大地震後から多くの方の動物的勘が活動をし始めたと私は思っています。
地震予知というのは、どうやら日本独特な言葉のようです。
本当は、理論や経験からものを言うのが予言なのですってね。
予知は予め知りたい願望のことなのです。
科学の世界では中間子の存在を予言したというそうです。
まぁ〜ネ。予知でも予言でもいいので先に知りたいのが地震です。

地震の巣は、日本列島至る所にあります。
日本には発生場所が決まっている場所があるといいます。
同じ規模の地震が繰り返し起きた場所、この場所がどこを指すのかはわかりませんが、そろそろ動くのかなぁと思い始めています。
連鎖的に発生しやすい場所です。
これとは別なのかもしれませんが、早霧湖と書きたくなりました。
明日もこの続きを書くかもしれません。

<転載終わり>

早霧湖??

私は、以前に中伊豆に住んでいた事があり、地図をみるとこの湖にも近い場所でしたが、この早霧湖の存在は知りませんでした。
ラドン濃度の上昇が観測されている伊豆との関係性がやや氣になる場所ではあります。
氣温が寒くなったり、急に暖かくなったりと温度差がある時に地震が起こりやすいというのがありますが、多分、まだ大丈夫だとは思うのですが、氣をつけておくことに越した事はないでしょう。

忘れた頃に。。ですから。


〜後略〜



http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=aries-misa&articleId=12363260920&frm_src=article_articleList


情報感謝。




  


Posted by キ-ス・ジャレッ子 at 07:29